災害時に必要な保存水について

生活から突然、災害(天災)に遭遇する可能性は誰にでもありますね。日本では地震や台風などの水害、火災が主でしょうか。備えあれば憂いなし、長期保存ができる保存水、乾パン、缶詰などの非常食は備蓄していたほうが良いと思います。インスタント食品やレトルト食品は長期保存が可能ですが、電気やガス、水道のインフラが寸断されると調理することは難しいです。水道については保存水(ペットボトルの水)を大量に備蓄しておけば調理にも利用できると思いますが、実際に災害に見舞われた場合には何かを調理することに利用せず飲料に使うことが増えると思います。一般食として販売され消費されている物にも半年から2年ほどの賞味期限があり、備蓄している家庭も多いのではないでしょうか。専門的に開発された防災用品の食品は5年以上保存できるので、購入しておきたいですね。

防災グッズには保存水も用意しましょう

水というのは、人間やそのほかのあらゆる生き物にとって一番大切な飲み物です。人間の体というのは、約60%は水分からできているといわれています。非常時などで水分が摂取できずに脱水症状を起こしてしまうと、命の危険にもかかわってくるので、常に保存水を用意しておくとよいでしょう。災害というのは、いつ何時やってくるかは誰にも予想はつきません。地震にせよ、台風にせよ、予測できないことに対しては、予防をすることはできるので、万が一の為には防災グッズと保存水をせめて一週間はくらせるぐらいの量を備えておくとよいでしょう。また、何かがあった時の為に、お風呂のお水は常にためておくとトイレに流すことや食器を洗う事に使用できるので、意識してためておくのも良いと思います。2リットルほどのペットボトルの水も、12本くらいは常に在庫があるようにしておくと、気持ちにも余裕ができます。自分の命を守るためにも、お水や防災グッズを切らさないようにしましょう。

防災用に保存水と非常食を備蓄しています。

東日本大震災以降、防災対策を意識するようになりました。寝室にあった棚を和室に移動させました。また、高いところに物を置かないようにしました。非常食と保存水も備蓄してあります。非常食はレトルト食品と缶詰、缶パンなどです。非常食は賞味期限が来そうな物は早めに食べてしまい、その都度買い足すといった感じです。しかし、レトルトのカレーなどは賞味期限が長くてもついおなかがすいた時に食べてしまうので非常食というよりは普通の時に食べる物となっています。でも買い足すのを忘れないので、常に4袋くらいある感じです。保存水は2リットルの天然水を6本備蓄してあります。賞味期限が来年の5月なので、来年の4月くらいになったら料理か何かに使おうと思ったのですが、1本200円以上したので料理に使ってしまうのは勿体ないと思いはじめました。今は手作りの化粧水でも作ろうかと考えています。

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